想像力で絵を描こう

環境教育1

特徴的な生きものの生態を学んだあとに、新しい新種の生きものを自由に考えて絵を描くワークショップを行なっています。

日本のほかにも、ブラジルやアフリカの学校でも実施しています。参加者のみんながどんな生きものを描いてくれたのか、一部紹介していますので、ぜひご覧ください!

​2018年のイベントレポートはこちら

 
 

博士から教わる研究

環境教育2

研究者から教わる小学生向けのワークショップを開催しています。実際の調査で使っている機材を使ったり、研究テーマを応用した自宅での研究など、本物の学びを紹介しています。

当団体には小学生の教育に詳しいメンバーがいるので、低学年・高学年それぞれに適した学びが準備されています。実施内容はブログで紹介中

環境教育3

サイエンスカフェ

私たちのサイエンスカフェは,参加者と研究者がディスカッションして一緒に考える機会を目指しています。

皆さんのひらめきから、生物の謎を解く鍵がみつかるかもしれません。2019年のイベントレポートはこちら

環境教育4

自然を学ぶアクセサリー

自然の素材をつかったアクセサリーづくりを通して、生態系を学びます。プロのアクセサリーデザイナーとのコラボ・ワークショップを実施しました。

環境教育5

海牛祭り

海牛類(マナティー、ジュゴン)をメインに、さまざまな生物の研究者や専門家が講師となって、わかりやすく生きものの生態や研究を紹介する科学イベントです。

環境教育6

報告会

海外での調査、研究についての進捗を定期的にイベントで報告しています。​現地でのリアルな情報を知ることができる会です。